私の食の健康法は食べ過ぎない、飲み過ぎない、間食をしないを実践することです

運動や散歩をしない私は、最近になって食の健康法を実践しています。食は3食必ずとっています。朝食は腹5分目にしています。これはここ30年ほど変わりません。昼食は満腹とります。これも30年以上変わりません。一番変えたのは夕食です。夕食後睡眠になるわけですから、5年前から腹八分目にしました。これによって胃がもたれなくなりました。もう一つはお酒です。40代までは毎日ビールなら1リットル、日本酒なら2合飲んでいました。晩酌で二日酔いになったこともしばしばです。さすがに健康診断などで数値が危険水域に達しているとの指摘を受けだしたので、こちらも5年前から、ビールなら350ml、日本酒なら0.6合にしました。そして間食も5年前からヤメました。夕食を食べ過ぎない、晩酌を飲みすぎない間食をしないを実践しだしてからというもの、健康診断での数値は全く問題なくなりました。

鼻の下やあごのニキビは、女性ホルモンの乱れを整える豆乳を飲んで治す!

十代の頃、鼻の下やあごにニキビができることが密かな悩みでした。潰してしまうのも痕になって嫌だし、洗顔などをしていれば自然に治るので、いつもできてしまったら消えるまで我慢をしていました。けれどあるとき、鼻の下や特にあごにできるニキビは、女性ホルモンの乱れが原因だと聞き、女性ホルモンの働きを助ける効果があるという豆乳を飲むことにしました。豆乳に含まれる大豆イソフラボンが、足りない女性ホルモンを補ってくれるそうです。そして飲み始めていくと、それまで悩んでいたニキビがほとんどできなくなりました!油断して飲まなくなるとまたできるので、やはりこれは効いてるんだなと思って毎日続けています。色々な化粧水やクリームなどを塗るのもいいですけど、やっぱり身体の中から健康にした方が、お肌にとってもいいんだなと実感しました。

自己暗示をさせて小食でも満腹感を持たせて、ダイエットを成功させる

ダイエットはいろいろ試しました。簡単に体重を落とすならばてっとり早く食べる量を落とせば良いのです。しかし、空腹に耐えられずつい食べてしまいます。なぜ、食べてしまうかと言うと「お腹が減った」と思ってしまうからです。そこで「お腹が減った」と思ったら「お腹がいっぱいだ」と無理矢理にでも思います。それを何度も念仏のように唱えたら、いつしか空腹感が減って食事をしたくなくなりました。あと、食後のデザートをつい食べたくなってしまう時がありました。その時は「甘いものを食べたら虫歯になって大変だ」と思うようにしたら、本当に甘いものを欲しなくなりました。このように自己暗示をかけるだけで食べたくなくなったり、甘いものが要らなくなって、結果痩せました。

テレビで話題のあの酵水素ダイエットサプリに初めて挑戦してみました。

朝のテレビ番組でよく放送されている今人気の酵水素328選ダイエットサプリに初めて挑戦しました。今までダイエットサプリを飲んだことはなく、どうにもサプリというと怖いイメージや高いイメージがつきまとっていたので挑戦することができなかったのですが30歳をこえてちょっとしたことで太る、なのにちょっと頑張ってもやせなくなったために購入を決意しました。初めて1週間、最初のうちはなかなかダイエットに対して目に見える効果はでませんでしたが朝おきるのがとても楽になるようになりました。身体がすっきり目覚められる、そんな感覚でした。続けて2週間のころからお通じがすっきりして少しづつ体重に変化がみられるようになりました。現在まで利用途中ですが、ダイエットだけではなく体の疲れも取れやすくなったのがうれしい誤算でした。

アンチエイジングのためにヨーグルトを毎日食べると美肌効果があります

わたしは、アイチエイジングのために毎日ヨーグルトを食べています。プレーンタイプのヨーグルトを食べていますが、食べなれると砂糖がなくても美味しく感じるようになってきました。また、ヨーグルトで腸内の環境が整ってくるとお通じも良く、肌の調子もすごく良好です。毎日あきずに食べ続ける秘訣は、食べ方です。グラノーラに牛乳のかわりにプレーンヨーグルトをたっぷりかければ、グラノーラの甘さでちょうど良くなり美味しく食べられます。デトックス効果のあるグリーンスムージーに混ぜるのも、飲みやすく美味しいです。デザートのかわりにフルーツと合わせて食べたり、夏は冷凍で凍らせて食べるのも美味しいので食べ飽きません。これからも体の中から綺麗になれるように続けていきます。